2011年11月10日 11:07 AM

これから感想を書こうと思っている本に「明るい色の服を着なさい」と書かれていた事がずっと私の中でひっかかっていた。そう、私は服も身の回りにある物ほとんどが、黒や沈んだ暗い色のものが多い。
今までの自分のやり方を捨て、成長し続けていく為には、こういった所からも変えていかないといけないのでは、、、。
そんな思いが少なからずあって、今回、iPhone4Sのカバーにこんな明るいオレンジ色を選んでみた。

裏はこんなに鮮やかなオレンジ。
奥さんが異様に驚くw
「何?どうしたの?オレンジなんて?」
私が黒や暗い系を好む事をよく知る奥さんが、とにかく異様に驚いた。それだけ私には暗い色が定着していたという事か。
驚きはしたが、否定的ではなくむしろ評価してくれた。
「そういうのだけじゃなくて、服も明るいの着たらいいんだよ。」
やっぱり奥さんもそう思っているのねw
このiPhone4S のカバーを転機にして、服選びも少しづつ明るい色を選んでみようかと思う。
使い心地はいい
4Sにしっかりフィットするし、握った時のフィット感もいい。USB接続部分につける蓋(?)のようなものが付属しているのもいい感じだ。
なんかイヤホンを巻きつけるとか、iPhoneを立て掛ける事ができる「ケーブルワインダー」なるものが付属していたが、これはハッキリいって要らない。
まとめ
- 購入直後は少し自分でも抵抗があるかな?と思ったが、使い込んでみたら、オレンジ色というのもいいかなと思えるようになった。
- 明るい鮮やかな色を目にすることで少しは気持ちも明るくなるのかもしれない。
- 保護シートに関してはまだ課題が残っている。これはまた別のエントリーで


